NYスタイル例
【階段などを小さなディスプレースペースとして】
省スペースを上手く利用する手段として、階段の踏み板下を、CDが丁度収まる収納にする技もあります。洋書やミニチュア家具なども飾って、インテリアとしても実用としても遊び心を感じられるスペースに。
【開放感ある吹き抜けの壁をアートに】
壁をどう飾るかは、インテリアの重要ポイントの一つ。
ただのアートよりもオリジナルの面白みがある、洋書や時計のカタログを切り抜いて飾るのもおすすめです。黒いテープで縁取りし、壁に貼り付けるだけという、手軽でオシャレなインテリアになります。
【ソファスペースを白で統一】
ソファも椅子も真っ白で揃えた寛ぎスペースでクールな雰囲気を楽しんで。
不要になった箱などに白い布をかけるとインテリアに溶け込む照明台としても使えます。飾る照明はクリアな物にするとクール感が引き立ちます。
【トイレにもアート】
トイレの壁にも作りのアートを。
自分で撮影した写真に黒とメタリックの縁取りを施し、入った瞬間ぱっと目に付く位置と高さに計算してあしらいます。トイレも部屋と同様、洗練されたムードになります。
【気に入ったものがアートに】
ラベルのデザインが気に入ったコロナビールの空き瓶を一輪挿しに。
ダイニングテーブル上の3連ガラスキューブペンダントに合わせ、テーブルそばに3本並べるとおしゃれ。
【シルエットの美しいいす】
ビタミンカラーの椅子を真っ白な室内のアクセントに。
